年下彼氏とずっとラブラブにお付き合いするためには!?

年下の彼氏が出来たけど、ずっとラブラブでいられるか不安な方も多いはずです。年が違うと価値観が違うのかな、いつか若い女の子の方に行っちゃうのかな…お付き合いが始まってからも悩みは尽きないですよね。この記事では、年下の彼氏との上手なお付き合いのポイントを5つ紹介します。参考にしてください。



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若い気持ちを忘れない


彼はあなたより年下です。来年も再来年も年の差が縮まることはありません。ならば少しでも若い気持ちを忘れないようにしましょう。無理に「若作り」をした方が良いと言っているのではありません。あなたが「どうせ彼氏より年上だし」「私なんてもうオバサン」と思っていると、あなたが思っているより「老い」が背後から迫ってきます。それは仕草にも外見にも現れてきて、なんとなくオバサンっぽい人になってしまします。服装やメイクはあなたに似合っている年相応のものが一番です。でも気持ちは、年氏彼氏と共感し合えるぐらいの若さを保つのがお付き合いの秘訣です。

年下彼氏を頼る


年下彼氏にどこまで甘えていいのかとモヤモヤしている年上彼女は多いです。べったり依存してしまうのはまずいですが、大事な場面では年下彼氏を頼ってください。女性より男性の方が、好きな人に頼られると嬉しいと感じます。いつも頑張っている年上彼女がホロリと弱音をこぼしたりしようもんなら、全力で慰めてくれるでしょう。いざとなると素直に甘えられない…という方は、年下彼氏の存在に支えられているということを日常で彼に伝えてください。「弱ったときは素直になれないけど、いつもそう思っているよ」と言われたら、もっと頼りになるように頑張ろうと奮起するのが男性心理です。

あなたと同年代の男性と比較しない


あなたと同年代の男性と比較されていることに年下彼氏が気付いたとき、彼はあなたとの年の差を意識します。また誰でも比較されると卑屈な気持ちになりますよね。あなたが比べる気がなくても何気なく「若いと違うね」みたいに言ってしまうと、彼は「若くて違うと思われている」ということに引っかかりを覚えます。彼自身が年の差を乗り越えようと頑張っている場合は特にです。それが何度も積み重なると、「彼女は若くない男性とお付き合いした方がぴったりなんだろう」と思われてしまうかもしれません。

年下彼氏を立てる


彼は年下だから…と思うのではなく、むしろ年上彼氏ぐらいの気持ちで彼を立ててあげてください。「立てる」というとなんだか亭主関白っぽいですが、些細なことの決定権を委ねる程度で充分です。例えば、一緒にお買い物に行ったら彼が良いと言った方を選ぶ、デートプランを用意して最終的に彼に選んでもらうなどです。あとは、会話の節々で彼の意見を褒めて尊重すればパーフェクト!自尊心が満たされた年下彼氏はさらに頑張っちゃいます!忘れてはいけません。男性のほとんどが「褒められて伸びる」タイプです。

年上彼女の魅力を発揮する


「俺の彼女は年上で良かった」と年下彼氏に思ってもらえることが、ラブラブお付き合いの最重要ポイントです。彼の同年代女子に無い魅力を発揮するべし!落ち着いて余裕のある雰囲気、失敗を許してあげる器の大きさ、セクシーな女性らしさ…色々あると思います。彼はなぜあなたを選んだのか、あなたのどこに最も魅力を感じているのかを見抜いて、そこに磨きをかけてください。男性も女性も、お付き合いが長く続くとだんだん「今まで通り」では飽きてしまいます。お付き合いが始まってからもますます年上彼女の良さを分からせてやりましょう。

これからもあなたがラブラブお付き合いをエンジョイできますように!

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